2008年06月22日 (日) | 編集 |

先日のお休みに、2回目のモンハン共同戦線を開催。4時間以上ぶっ続けで狩り続け、ついにHR6になりました。集会所上位クエストの最高レベル到達です。(まあ、その先にG級があるわけですが)
前回までは、自分がアタッカーで、友人がサポート的な役割でしたが、今回はお互いにアタッカーとして斬りまくる展開になりました。
お互いに防御がイマイチで、しかしながら、それを補って余りある攻撃力で押し捲るという、極めてスパロボ的な力技で狩りまくった結果、目標ハンターランクにどうにか到達したわけで。
自分が太刀使いで、友人が双剣使いなので、(お互いガードができない武器だし)当然の結果ではあります。
今のところ、新規狩り友が加わる予定は全くありませんが、そのときを夢見て、アタッカー以外のことも出来る必要があると思い込み、他の武器も訓練中だったりします。勝てない強敵に、武器を変えれば勝てるんじゃないか? という目論見もありますけど。
新たな狩猟友と狩りに出かけるのは、モンスターハンターユーザー誰しもが夢見ることなので、仕方がない、ということにしておいてください。
そして、逞しく成長し、腕を上げた友人を見て、何となくZガンダムを思い出しました。最初は圧倒的な腕前の差を持ち、導き手だったクワトロ(シャア)が、いつの間にかカミーユに追いつかれ、最終的には追い越され、みじめに散っていったことを。
同系統で、SEED DESTINYでシン・アスカに追い越され、バカにされるとこまで落ちたアスランとか。
いずれも、新機体を手に、堂々の復活を果たしていることだし、こちらも新装備を得るために、再び狩りに行きますかね。(ここで、トップのオトモアイルーさんの絵に繋がるわけです)
| ホーム |
第2回 共同戦線
プロフィール
